この星は、海の星。

海のカード発売開始
「この星で生きる生物は、生存競争を自分のスタイルで生きている」

ダイバーの体験をもとに生き物の特性や海の生き物の名前が「学べる」要素を備えつつ、教材のような堅苦しさや複雑さを取り除いたカードゲームです。シンプルなゲーム性とデフォルメされた生き物のイラストも親しみやすく、子どもから大人まで楽しめるつくりとなっています。

「この星で生きる生物は、生存競争をそれぞれ自分のスタイルで生きている」

それがもしゲームの中で体感できるとしたら…。自分の好きな生き物で勝つことができたら…。イルカやコツメカワウソなど、ポピュラーな生き物から、マニアックな生き物まで勢ぞろい。多様性に富んだ海の生き物の生態や特徴を再現したカードを使って戦います。

3つの特徴
海の生き物カードゲーム
生き物の生態や特徴が学べる

生き物の生態や特徴が学べる
生き物の生態や特徴を再現した能力で戦います。こんな生き物本当にいるの?となれば成功です。

海の生き物でカードバトル
ゲーム好きも楽しめる

相手の「ライフ」を削る、シンプルだけど奥深く飽きないゲーム性。「悔しい。もう一回!」となったらこれも大成功です。

海の生き物カードコレクション
飾っても集めても嬉しい

どこかほのぼの。多様性に富んだ海の生き物のかわいいイラストをコレクション。「アレ欲しい!」となったら大大成功です!

勉強嫌いにしないコツ

「何度言ったらわかるの!?」「宿題は?」子どもを叱ってしまうときによく言ってしまう言葉。子どもに何かをやらせたいときや、思ったことと違う行動をしたときに発してしまいがち。でも効果がないのに「何度も」同じことをやらせようとすることに意味がないどころか、億劫にさせてしまっている事にも気が付いているはず。「好きなアニメのキャラクターや好きな映画の歌は一度聞いただけですぐ覚えるんですけどね。

“夢中”は最強の学び

「好きこそものの上手なれ」という言葉があるように、「好き」になったら「夢中」になる。夢中になれば「努力」を努力と思わない。そうなれば「遊び」という名の「自由」の虜です。

難しくない”楽しい”んだ

「環境問題もSDGSもピンとこない…。」情報の押しつけでなく、「楽しい、悔しい、嬉しい」という感情を通し、「難しくない”楽しい”んだ」と、いかに興味を持ってもらえるか、ゲームはその意味で最適なツールなのです。

知らない間に”学んでいる”

ゲームを通して気が付けば「生き物の名前」「特徴や生態」を覚えていることに気が付きます。インプットとアウトプットを繰り返すことで、その海の生き物の事をきっと忘れることはないでしょう。

“想像力”と”思考力”が身につく

ルールと能力を理解し慣れてくると、このゲームはここからが醍醐味。あいてのライフを削れば削るほどあいての選択肢は広がり、あいてのトラップなどのカード警戒してアタックを控えたり、どこでどのカードを使うかかけひきが面白くなってくるでしょう。

トレーディングカードゲーム海の仲間たち ~はじまりの仲間たち(構築済スターターデッキ)
予約販売中

トレーディングカードゲーム海の仲間たちは、海の生き物の名前や、生き物の特性が「学べる」という要素を備えつつも、教材のような複雑さを取り除いただれでも楽しめるゲームとなっています。